腕時計のオーバーホール

IWC mark16 オーバーホール


2007年に購入した初めての腕時計の
オーバーホールの時期が来た。
車で言うと「車検」みたいなものです。
IWCmark16 オーバーホール
このIWCっていうスイスの機械式時計を2007年
思い切って購入。モデルはmark16
このシンプルで主張の無い感じが大好きで
「質実剛健」という僕とは正反対なIWCの哲学に
惚れ込んで購入した。しかもドイツ寄りのスイスってのがポイントw
山手線でカッコイイビジネスマンが日経新聞を丁寧に折り
満員電車でスーツの袖からこのIWCmark16が袖から上品に
見えて・・・・

それからあの満員電車で全く知らない人にリスペクトを受け
スーツは黒か紺。シャツは白、靴も鞄も黒 時計はIWC
というシンプルな僕の格好がスタートした元年が2007年ww
派手な時計やスーツは僕には合わないから出来るだけシンプルな
デザインが良い。
そうするともう、IWCしか無いのではないかと思うのです。

日差 -10秒と少しだけコンディションも怪しくなってきたので。
またこれから5年間、安心して使える。
そしてボロボロになったケースのポリッシュも!

お願いするのは リシュモンジャパン。
リューズの交換からオイルアップまで徹底的にオーバーホール。
リシュモンジャパンは丁寧な仕事 で有名なので
安心しています。

帰ってくるのが楽しみだ。

IWCmark16 オーバーホール
そのオーバーホールの期間は
コバフラでも販売しているタイメックスを。

レインボーチューリップ

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