デッサンがカタチになる

花屋のデッサン

花屋さんが書いたデッサン画

蓼科温泉ホテル親湯旅館業を営む友達がお客様が来館するにあたり花を活けたい!との相談があったので説明が面倒だったので仕事風にデッサンを書いた。蓼科温泉ホテル親湯

自分で書いて自分で活けますが、友達が花を活けるってのもまた良い経験になりました。

LINEで写真が送られてきたときはなんだか凄く安心したというか嬉しいというか安堵感というか。

水の量とかセッティングとか花の高さとか完璧すぎてビックリ。

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